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SUMMARY:はしもとみお巡回展　いきものたちの物語　2024-2025
DESCRIPTION:KISSA BOOKS 主催 「はしもとみお巡回展　いきものたちの物語」\n彫刻家 はしもとみおは兵庫県で生まれ育ち、15歳のときに阪神淡路大震災に遭いました。このことが大きなきっかけとなり、動物たちの生きた証を、彫刻によって残す、彫刻家という道を選びました。 \n絵本「トゲトゲ」は、はしもとみおが大学生のときに描いた物語です。大好きな友達が、「うちは、世界のトゲになる！」と言ったことをきっかけに誕生。ちょうど20年目にあたる2023年、すべての絵を描き下ろし、名久井直子さんの装丁デザインにより新たに制作しました。きっと誰もが「トゲトゲ」のような部分があって、出逢い、与える、そんなことで癒されていく。「トゲトゲ」は、子どもはもちろん、大人にも味わってほしい絵本です。 \n \n絵本「おもいででいっぱいになったら」は、実話にもとづき描かれました。震災のあと、実家の木にぶら下がるミノムシを見て、神様だと思ったそうです。数年後に保護した猫のトムくんとの日々を、自分の気持ちと重ね合わせて綴っています。 \n \n巡回展では、全国各地の魅力ある個性的な書店で下記を展示します。 \n\n「トゲトゲ」の原画\n「おもいででいっぱいになったら」に登場する主人公の猫のトムくんの彫刻\n 内田麟太郎さん(文)とはしもとみお(彫刻)の新刊絵本「ともだちのなまえ」（教育画劇）の中の彫刻と背景画\n「はじめての木彫りどうぶつ手習帖」（雷鳥社）の見本彫刻\n\nお住まいの近くの街で展示が行われた際には、はしもとみおの幅広い魅力を感じていただけましたら幸いです。トークイベントやワークショップなど、さまざまなイベントも各地で企画していますので、ぜひご参加ください。 \n \n巡回予定店舗 \n2024年\n福岡　MINOU BOOKS 久留米　 1/27(土)〜2/12(月)\n京都　恵文社一乗寺店　アテリ　3/1(金)～3/14(木) 最終日14:00まで\n新潟　絵本の店 omamori 　3/22(金)～4/16(火)\n北海道　江別 蔦屋書店　4/20(土)～5/17(金) 最終日14:00まで\n三重　絵本とこども道具kiwi 　5/21(火)〜6/2(日)\n岡山　つづきの絵本屋 　6/7(金)～6/25(火)\n東京　よもぎBOOKS 　7/20(土)～8/18(日)\n福岡　大牟田市ともだちや絵本美術館　8/23(金)～9/29(日)\n千葉　サクラdeブックス 絵本日和の本棚　10/4(金)～10/27(日)  10/11日臨時休\n愛媛　本の轍　10/31(木)〜11/18(月) \n2025年\n福岡　福岡天神　文喫　1/6(月) 〜 1/27(月)\n青森　八戸ブックセンター　3/1(土)～5/11(日) \nイベント日程（随時更新） \n2025/3/15日(土) 　はしもとみおおｘコマツソウイチ　トークイベント　場所：八戸ブックセンター\n2025/1/18日(土) 　はしもとみおおｘ田中千智　お絵描きワークショップ、トークイベント　場所：文喫 福岡天神\nイベント予約リンク\n第1部どうぶつスケッチワークショップ\n第2部トークイベント「ふたりの作品制作と本のこと」 \n2024/11/9日(土)・11/10日(日)　木彫り「おすわり猫」のワークショップ（各日1回）場所：本の轍\n\n\n\n日　程：11月9日（土）15:00〜18:00、11月10日（日）10:00〜13:00\n講　師：はしもとみお\n定　員：13名／日\n参加費：7\,500円（税込）（材料費込み）\n会　場：学と芸七分（松山市春日町13-9 1F ※本の轍 隣）\n※満席のため現在募集は締め切られています。\n\n2024/8/25日(日)　14:00～15:00 わくわくライブ「むぎ猫よみきかせライブ」場所：ともだちや絵本美術館\n猫のミュージシャン・むぎ（猫）さんと、はしもとみおさんによる絵本のよみきかせと音楽のライブ\n場所：大牟田市ともだちや絵本美術館　のんびりホール\n参加費：無料（入館には動物園入園料が必要です） \n2024/8/24日(土)　17:00～18:00 「どうぶつよもやま話」ライブ配信\n大牟田市動物園のYouTubeチャンネルでライブ配信 \n2024/8/24日(土)　14:00～15:30 作家になったふたりのはなし　はしもとみお×田中千智\n場所：ともだちや絵本美術館\n作家として活躍中のお二人の学生時代を振り返っていただきながら、どのようにして作家になれたのか、また作家としての日々の暮らしについて\n場所：大牟田市ともだちや絵本美術館　のんびりホール\n参加費：無料（入館には動物園入園料が必要です） \n \n \n大牟田市動物園のYouTubeチャンネルでライブ配信 8/24日 17:00-18:00 \n2024/4/7日(日)　午後17:00～ はしもとみおｘ大友剛　対談／午前10:00～ 大友剛　絵本とマジックと音楽 場所：絵本の店 omamori\n\n \n※日程や店舗の変更がある場合があります。変更等は本サイトでご確認ください。 \n \n \nはしもとみお　プロフィール\n三重県の古い倉庫にアトリエを構え、動物たちのそのままの姿を木彫りにする。材料はクスノキ。\nこの世界に生きている、または生きていた動物たちをモデルにし、その子にもう一度出逢えるような彫刻を目指している。全国各地の美術館で個展を開催中。 \n主な著書に『トゲトゲ』『おもいででいっぱいになったら』(KISSA BOOKS)、『はじめての木彫りどうぶつ手習帖』(雷鳥社)、『はしもとみおの木彫り教室 暮らしによりそうどうぶつたち』(KADOKAWA)、『はしもとみお 猫を彫る』(辰巳出版)などがある。 \n問い合わせ先\nKISSA BOOKS TEL. 03-5829-9268 FAX. 03-5829-9157\nメール info@kissabooks.com URL kissabooks.com \n 
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SUMMARY:文学フリマ東京38 – 2024/5/19(日)
DESCRIPTION:文学フリマ東京に、KISSA BOOKS として出店。井上奈奈さん講師の創作絵本ワークショップの参加者の絵本も出品します。ぜひいらしてください！ \n  【2024/5/19(日)開催/文学フリマ東京38】\n  出店名: KISSA BOOKS\n  ブース: そ-33〜34 (第二展示場 Fホール)\n  イベント詳細: https://bunfree.net/event/tokyo38/\n\n\n\n開催\n2024年5月19日(日)\n\n\n時間\n12:00〜17:00\n(最終入場16:55)\n\n\n入場料\n1\,000円\n一般入場チケット販売のご案内 \n\n\n出店\n1878出店・2096ブース\n\n\n会場\n東京流通センター 第一展示場・第二展示場\n\n\n\nKISSA BOOKS　出版の本 \n \nウラオモテヤマネコ　井上奈奈著\nおもいででいっぱいになったら　はしもとみお著 \nトゲトゲ　はしもとみお著 \n  \n作家 井上奈奈 講師による、創作絵本ワークショップ。全６回のワークショップで\n世界に１冊の絵本を創ります。今回は、ワークショップで生まれた選りすぐりの\n１５作品を出品しています。　ぜひ手に取ってご覧ください。 \n \n\n創作絵本ワークショップ　講師プロフィール \n作家　井上奈奈\n16歳のとき単身アメリカへ留学、美術を学ぶ。武蔵野美術大学卒業。\n2018年に絵本『くままでのおさらい』特捜版がドイツにて開催された「世界で最も\n美しい本コンクール」にて銀賞を受賞。同作品で造本装幀コンクール / 日本印刷産業\n連合会会長賞受賞。2021年に作品集となる『星に絵本を繋ぐ』を刊行。2022年\n『PIHOTEK 北極を風と歩く』にて第28回日本絵本賞大賞受賞。同作品で造本装幀コ\nンクール / 日本書籍出版協会理事長賞受賞。本を建築と捉え、制作を続ける。 \n15作品紹介 \n\nヨルとアサ　（いしみずズコ） \n「ヨルとアサ　ふたりで　いちにちになるわ」\nそう言って一緒に暮らしはじめた、アサばあちゃんと猫のヨル。 \nしずかでおだやかな日々がある日…。\n2023年11月に500部限定で自主制作し出版。\n布張り上製本で、金の箔押し加工。\n本文の紙の手触りも、どうぞお手に取ってご覧ください。\nみんなの心に、あさが届きますように。 \nレミーのおねがいごと　（ながみね　さら） \nレミーは、夜空にうかぶひとつの星だった。\n星ならキラキラ光るものだときみは思うだろう？\nでも、レミーはうまく光れない星だった。\nだから毎晩のように\n「ぼくもほかの星たちみたいに、キラキラ光りたい！」\nとお月さまにおねがいごとをしていた。 \n自分の光探しの旅にでたレミーは、十人十色の輝き方をする星々に出会います。\nラストには、心あたたまる真実にきっと驚くはず。\n今回は、英語でも楽しめるバイリンガル版もご用意しました。\nぜひお手にとっていただけたら幸いです。 \n  \n \nワとタとシ　（コイズミ　カンナ） \n群れで暮らす一頭の馬。\nある日みんなで新しい土地を目指し移動しているとき自分の心の思いに\n気づき群れを離れることを決めた。\nはじめて一人で見る世界から自分自身のことを少しずつ理解できる様になってゆく。\n大人になるにつれ’心に耳を傾ける’ことはちょっと難しくなるけれど大切なこと…\nそんな馬のお話。 \nたびのはじまり　（おぼろぐも） \n進む方角は風まかせ。 \nそんな、世界に心を開いたわくわくの旅は、自分を愛したときにはじまります。 \nどこに辿り着くかはわからない、だけどきっとそれは幸せな場所なのは間違いない。 \n″ケセラセラ〜なるようになる″ \n気楽な楽しい旅に出かけましょう！ \nハッピーハッピーバースデー　（つくいえりこ） \nどうぶつ村での楽しい誕生日パーティーの絵本です。 \n毎月はちゃめちゃな誕生会が開かれます。 \nあなたは何月生まれですか？ちょっと覗いてみて下さい。 \nバースデーカードも２枚入りです。プレゼントにいかがですか？ \nウソ800ミュージアム　（りのごびお） \nウソばかり展示されているミュージアムに、一ぴきのねずみが招待されます。\n綺麗なウソ、面白いウソ、どんどん奥に進んだねずみは、いったい何を見るのでしょう。\nウソであってほしいことばかり起きるので楽しいウソの絵本を作りました。\n作った後も益々現実の方がウソみたいです。 \nうんのいいねこ/うんのわるいねこ　（ホリベクミコ） \n「うんのいいねこ」と「うんのわるいねこ」は別々の家に暮らすねこ。\nそれぞれの家で起こる同じ出来事を、ねこ達の視点から\n「ぼくはうんがいい」「ぼくはうんがわるい」の気持ちでお話しは進んで行きます。\nあなたは「うんのいいねこ」「うんのわるいねこ」どちらの気持ちになりますか？ \nそろそろぼくはにんげんになってもいいころだと思うんだ　（みうらさえこ） \n「シニアになると愛おしさの種類が変わるの。胸がきゅーっとなるような苦しいような愛おしさなのよ」\nいつか聞いた先輩の愛犬家の言葉。\n十歳を越えシニアとなった愛犬に今まさに感じるその切ない愛おしさを物語にしました。 \n  \nロラロラ　（マツザキルリコ） \n深い深い森の中に　ことばを持たない少女が住んでいました\n彼女の名前は　ロラロラ\nロラロラはことばの代わりに　不思議な音を持っていました\nロラロラの紡ぎ出す音は祈りのような　呪文のような\n懐かしくて優しい　聞いた人は誰もがみな\n生まれた瞬間の光を思い出すのでした \nよろこび　（中村真凛） \nかつて共に暮らした猫のお話。\nある日、猫のあたしのところに\nあまやかなかほりのなにかがやってくる。\n悲しい記憶や、お互いの違いをすべて受け入れ、\nまるごと抱きしめるあたし。\n慈しみ、共に生きる、あたしの愛の物語。 \nふーっとしたらゆげのまち　（さがあまね） \nコハナはお母さんが作ったスープをのみました。スープに息をふきかけると、ゆげから妖精があらわれて、ゆげの町へ・・・ \n小学４年生が、お話と絵を自分で考えてはじめて作った絵本です。 \n子どもの頃、その時期にしか描けない、素朴で優しい気持ちが詰まった一冊です。 \nあな　（長雪恵） \nアナホリフクロウというキュートなフクロウがいます。\nアナホリという名前がついてるのに穴は掘らないし、\nフクロウなのに昼間に行動するんです。\nそんな彼が変身するお話です。\nねこヨガ　（もとざわひろみ） \nねこのこんな格好もあんな仕草も、実はヨガのポーズなのです \nせなかをぐっーとのばして、まずは、ねこのせのびのポーズ \nねむくなってきたら、ゆーらゆーら船のポーズ \n１日の始まりから終わりまで、いくつのポーズを見られるかな \nくじらはくじら　（しろがねみつき） \nお月さまは好きですか？これは、お月さまにあこがれているくじらくんのお話。\n自分もお月さまみたいになりたくて、くじらくんは特訓をはじめます。\n頑張れば、空に行けるはず！\nはたして、お月さまに近づくことはできるでしょうか。\nぜひあなたも、くじらくんの友達になって、応援してくれたら嬉しいです。 \n  \nかわいいうそ　（ねもとひなこ） \nあるちいさなもりに、カワウソがひとりでくらしていました。\nカワウソはこのもりをだいじにおていれしていたので、\nここちよさにひかれてだれかがひっこしてきたようです。\n「もりになかまがふえるなら、きっとおうさまがひつよう！\nむかし本でみたライオンのようにたよりになるおうさまが！」\nカワウソははりきっておうさまになり、\nあたらしいなかまとなかよくなりましたが・・・ \n 
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