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新刊絵本『にゃ!』ボローニャ国際絵本原画展⼊選作家

イタリア・ボローニャ国際絵本原画展⼊選作家
ホリベクミコ 初の絵本

『にゃ!』

2 ⽉ 10 ⽇発売

せかいを つなぐ あいことば

にゃ!

誰かのちょっとした⾏動が、
ほかの誰かに影響を与えながら、
私たちの世界は変わり続ける

絵本『にゃ!』は、いくつもの出会いがつながり、バタフライエフェクトのように世界が変化していく様⼦をたのしく描いた⼀冊です。⾝近な誰かとも、出会ったばかりの誰かとも、ぐっと仲よくなれる「にゃ!」は、世界をつなぐ不思議な合⾔葉です。

種から花が咲き、ちょうちょが⾶んできて……
宇宙まで広がる「にゃ!」

⼥の⼦が庭にまいた種は、やがて花を咲かせ、花のもとにちょうちょが⾶んできます。

ちょうちょをつかまえようとした猫が「にゃ!」と偶然とったポーズを、⼥の⼦がまねして、猫と⼀緒に「にゃ!」。今度は⼥の⼦の弟が加わり、1 匹とふたりで「にゃ!」……。

「にゃ!」の不思議な引⼒は、いろいろな⼈たちに伝染して、みんな思わず「にゃ!」。すると、インスピレーションがわいて、それぞれにユニークなものを⽣み出します。ケーキ屋さんは猫のケーキを、画家は猫を描いた⼤作を、絵本作家は『にゃ!』の絵本を、建築家は公園に猫のすべり台を……。

偶然の出会いがつらなって、「にゃ!」の輪はついに宇宙まで広がり、宇宙⼈は宇宙共通のあいさつ

「にゃ!」を⽣み出しました。

猫からはじまった「にゃ!」の広がりは、宇宙にまで届き、バタフライエフェクトのような思いがけない驚きとたのしさで、世界を、そして宇宙を包みます。

絵本をきっかけに、ぜひ、誰かと⼀緒に「にゃ!」のポーズをとってみてください。

                                                                                          ―編集担当より

原画展の予定

「にゃ! 出版記念原画展」Cat’s Meow Books 東京都世田谷区若林1-6-16  TEL 03-6326-3633
2026/3/4(水)-3/22(日)※3/20春分の日も通常営業/月火定休

にゃ!絵本原画展」よもぎBOOKS 東京都三鷹市下連雀4-15-33 2F TEL 050-6870-6057
2026/10/21(水)-11/3(火)

作者のことば

やってみよう! やってみよう! やってみなくちゃわからない!

猫がとった「にゃ!」のポーズが、次々とつながる絵本をつくりました。バタフライエフェクトのイメージから、⼩さなきっかけがやがて⼤きな変化につながる物語を描いてみたいと思いました。誰かのちいさなワクワクが、誰かのワクワクを呼び起こすことで、世界はどんどん変わっていきます。

この絵本は、作家の井上奈奈さんが講師を務める「星に絵本を繋ぐワークショップ」をきっかけに⽣まれました。

「にゃ!」は、私の趣味のクラシックバレエのポーズから⽣まれたものです。そして、私が猫のイラストを描いているのを知るバレエ教室の友⼈が、いつも私に「にゃ〜」と挨拶してれるのがおもしろいなと思い、ヒントをいただきました。絵本のラストの猫のように、同じ「にゃ!」でも、様々なとらえかたや反応があります。読んでくれた⼈が前向きな気持ちで、「何かやってみよう!」 と思えるような絵本になったらうれしいです。

書誌情報

『にゃ!』

作:ホリベクミコ

250×190mm 上製本 32 ページ 価格:1,980 円(税込) ISBN:9784910943060

版元:KISSA BOOKS  2026年2⽉10⽇発売  ⼀般書店、アマゾンなど

ホリベクミコ Horibe Kumiko

東京都⽣まれ、在住。10 代の⼦ども 2 ⼈の⺟。⼥⼦美術短期⼤学でグラフィックデザインと現代美術を学 ぶ。CG デザイナーを経て、2016 年よりイラストレーターとして活動。2021 年のイタリア・ボローニャ国際絵本原画展の⼊選をきっかけに絵本制作を開始。板橋区⽴美術館「夏のアトリエ」や「星に絵本を繋ぐ」ワークショップなどで、絵本づくりを学び、毎年、私家版絵本の展⽰発表を⾏っている。2023 年からは製本⼯房に通い、造本にも取り組みながら表現の幅を広げている。2024 年『うんのいいねこ/うんのわるいねこ』で第 25 回ピンポイント絵本コンペ  ⼊選。著作に電⼦書籍『ねこちゃんのヘンなとこ』(講談社)がある。独特な⾊味とおしゃれな模様を、シンプルな線や形で構成したイラストレーションを得意とする。「⼦どもから⼤⼈まで、⼼が豊かになる本」をテーマに、創作を続けている。 https://hkillustration.myportfolio.com/

2024 年  第 25 回ピンポイント絵本コンペ ⼊選

2021 年  イタリア・ボローニャ国際絵本原画展 ⼊選

2020 年  GALLERY HOUSE MAYA の装画コンペ vol.20 ⼊選

本書の掲載・取材などの問い合わせ窓⼝     KISSA BOOKS   tel 03-5829-9268 info@kissabooks.com

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台湾人気コミック『三猫倶楽部』を制作中。2025年冬に発売予定

2026/1/27日注記:発売が遅れましたが、『三猫倶楽部(一)』発売日は2026年2月19日となりました。ご予約のご購入はこちらから。

三猫倶楽部(一) 咪仔 ミーザイ

「三猫倶楽部」(スリーキャッツクラブ、原題:三貓俱樂部)は、台湾の猫漫画家・咪仔(ミーザイ)さんによる猫をテーマにしたノンフィクションのコミックシリーズです。

ミーさんとルームメイトが拾って飼い始めた3匹の猫たちが「スリーキャッツクラブ」を結成し、賑やかで愛らしい日常を繰り広げる物語です。実話に基づいた心温まるエピソードが特徴で、猫たちの個性豊かな行動や人間との絆が描かれています。特に、台北の生活感(狭い部屋での色々な猫たちとの生活など)が垣間見え、都市生活の中でペットが心の癒しとなる様子をリアルに描いているコミックです。

KISSA BOOKSとの出会いは、2023年の2月に出版社立ち上げ後最初に行った国際ブックフェア、台北国際書展(台北国際ブックフェア)に訪れたときに、独立出版連盟というZINEなど個人やインディー系の出版社が集まって出展しているブースで「三猫俱楽部」を見つけてあまりの可愛さに一目ぼれしたのがきっかけ。

ブースには個性的な鉛筆で描かれた三猫倶楽部のコミックや、雑貨、リソグラフのアート作品などが並び、猫好きにはたまらない魅力であふれていました。「三猫倶楽部」には日本人の友人が個人的に作った、原著からいくつかのエピソードを拾って翻訳した日本語版の1巻と2巻があり、日本にも何度か来たことがあるそうですが、出版流通はしていなかったので、今回 KISSA BOOKSからオリジナルの1巻と2巻をそのまま日本語訳にしたものを出版することにしました。台湾コミックや雑貨イベント、昨年の台湾ピンコイのイベントでも参加されていたので、ご存じでファンの方もいらっしゃるかと思います。今回の出版にあたって、翻訳は中国や台湾のエンタメの翻訳に携わっている沢井メグさんにお願いしています。新たな翻訳での出版にもご期待ください。

今回出版にあたり、作家さんよりA4サイズに描かれた原画をお借りして、データを作り直して現在絶賛制作中です。今年中には出版出来ると思いますので、お楽しみに。

ミーザイさんは、リソグラフ作品も沢山描かれていて、出版に先立って「三猫俱楽部」のリソグラフ作品を取り扱いさせていただいていて、印刷もKISSA BOOKSのリソグラフ機で刷らせていただいています。

どのイラストもとてもかわいいので、ぜひオンラインショップにてチェックしてください。

猫を通じて日常の小さな幸せを伝えるアーティストとして、台湾内外でファンも沢山いるミーザイさん。「三猫俱楽部」をモチーフにしたアート作品やグッズ(ステッカー、トートバッグ、ノートなど)も作られていて、ミーザイさんのイラストの可愛らしさが様々な形で表現されているのも魅力の一つです。ご本人もとても素敵な方なので、「三猫俱楽部」ぜひご注目ください。

2025年 冬に発売予定ですので、ぜひ、お楽しみに

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『おもいででいっぱいになったら』の台湾版(中国語 繁体字)

はしもとみお著作の絵本、『おもいででいっぱいになったら』の台湾版(中国語 繁体字)が発売されました。

日本では、ひらがなのみのタイトルですが、台湾では漢字のみ。こちらのタイトルもかわいいです。

台湾の出版社は采實文化さんです。丁寧に作っていただいています。

2023年の出版1年目で台北のブックフェアに行ったときにお会いした台北の出版社さんです。

さらに、同じくはしもとみおさんの『トゲトゲ』も同様に出版決めてくださって、近日出版予定となっています。こちらも楽しみです。

台湾でも多くの方々に読み継がれることを願っています。

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【KISSA BOOKS重版情報】3刷出来『おもいででいっぱいになったら』はしもとみお(著)

2月22日の猫の日に、3刷が重版出来です!
彫刻家はしもとみおさんの原点とも言える著作。
猫のトム君とクスノキにぶら下がる神様(ミノムシ)
との10年間を綴ったお話。愛ある美しい絵本です。

彫刻家はしもとみおは兵庫県で生まれ育ち、中学生のときに阪神淡路大震災に遭いました。このことが大きなきっかけとなり、動物たちの生きた証を、彫刻によって残す、彫刻家という道を選びました。

震災の後に、家の前のクスノキにぶら下がるミノムシを見て、”神様”だと思ったことから、この物語は始まります。そして、主人公の猫のトム君は、当時実家で一緒に暮らしていたオスの猫です。

今年は、阪神淡路大震災より、30年という節目の年になります。多くの方にとって忘れられない出来事だと思いますが、絵本を通じて、震災についても考えるきっかけになれたら幸いです。

また、KISSA BOOKS では、昨年2024より、「はしもとみお巡回展 いきもたちの物語 2024-2025」を開催しています。巡回展の最終巡回場所となる、八戸ブックセンターにて3月1日(土)〜5月11日(日)の期間で開催します。

八戸ブックセンターでは、はしもとみおさんの本や物語になった彫刻の展示と共に『おもいででいっぱいになったら』の原画の展示も行います。他にも、『トゲトゲ』(KISSA BOOKS)の原画や、『きみがいるから』(マイクロマガジン社)の原画展示など、盛りだくさんです。ぜひこの機会に八戸に訪れてください。

はしもとみお

彫刻家。

三重県の古い倉庫にアトリエを構え、動物たちのそのままの姿を木彫りにする。材料は クスノキ。この世界に生きている、または生 きていた動物たちをモデルにし、その子にもう一度出逢えるような彫刻を目指している。全国各地の美術館で個展を開催中。

主な著書に『トゲトゲ』『おもいででいっぱいになったら』(KISSA BOOKS)、『はじめての木彫りどうぶつ手習帖』(雷鳥社)、『はしもとみおの木彫り教室 暮らしによりそうどうぶつたち』(KADOKAWA)、『はしもとみお 猫を彫る』(辰巳出版)などがある。

■ギャラリー展「はしもとみお巡回展 いきものたちの物語 2024-2025」

期間:令和6年3月1日(土)〜5月11日(日)

場所:八戸ブックセンター ギャラリー

入場料:無料

主催:八戸ブックセンター、KISSA BOOKS

『おもいででいっぱいになったら』はしもとみお 絵と文

出版社 ‏ : ‎ KISSA BOOKS
発行日 ‏ : ‎ 2022/11/11初版  2025/2/223刷
言語 ‏ : ‎ 日本語
単行本 ‏ : ‎ 32ページ
ISBN: ‎ 978-4910943008

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YouTube 映像 はしもとみおさん【らしくの人】

再春館製薬所さんが制作されているYouTube映像作品、#6 彫刻家 ・はしもとみおさん【らしくの人】 by Domohorn Wrinkle|完璧でないものにこそ生命感が宿る 動物と植物に学ぶこと

映像の中で、はしもとみおさんの絵本「おもいででいっぱいになったら」も登場しています。

とても素敵な映像で、はしもとみおさんの彫刻や人柄がわかりますので、ぜひご視聴ください。

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井上奈奈 絵本「ウラオモテヤマネコ」原画展を gallery kissa にて開催 2023/05/19 – 2023/06/18 

今年2月に KISSA BOOKS より新装版として発売した井上奈奈著・絵本「ウラオモテヤマネコ」の発売後初の原画展を明日より gallery kissa にて開催いたします(2023/05/19 – 06/18)。世界で最も美しい本コンクール銀賞受賞作家が描いたネコが主役の名作絵本です。

The Underwild Cat nana inoue solo exhibition
井上奈奈 絵本 ウラオモテヤマネコ 原画展
2022年5月19日(金)-6月18日(日)

ぜひこの機会に原画をお楽しみください。

また、5月25日、26日、27日の3日間は、「モノマチ」https://monomachi.com/ という主に台東区の南側のモノづくりが盛んな地域で行っている、イベントがあり、そちらにも参加する形で、井上奈奈さんの1日ワークショップも行います。

井上奈奈ワークショップ 「見えるもの/見えないもの」

●日程:5月27日 14:00時
●時間:約2時間
●内容:それぞれが大切に想う形を見つけ出し、ストーリーをつけて観音開きの絵本を作ります。
●対象:16歳以上(対象年齢以下の子どもが参加する場合は保護者同伴)
●参加者の持ち物
ハサミ 鉛筆(シャーペン可)マジック(マッキーのようなもの)
●定員:10名(最小催行人数 /5名)
●参加費:2500円

ご興味ある方は、ご予約の方優先となりますので、こちらの gallery kissa のリンクhttps://gallerykissa.jp/schedule/monomachi2023 よりお申し込みください。

また、同じ日の17時より、サンプルパパさんによる「ウラオモテヤマネコ」朗読会も予定しています。

サンプルパパの「ウラオモテヤマネコ」朗読会

5月27日 17:00時より

ご参加無料です。

ぜひ「ウラオモテヤマネコ」の朗読をお楽しみください。

サンプルパパ/絵本ソムリエ
東京都杉並区出身。娘の誕生とともに読み聞かせを始める。
小学校に入学と同時に本格的に読み聞かせ活動を開始。
教育委員会や学校支援本部、地域教育推進協議会などの行政機関と連携し小中学校、幼稚園、学童クラブ、児童館、放課後居場所事業などで幅広く読み聞かせのボランティア活動を行う。
コロナ禍になり、対面での読み聞かせが困難になったことをきっかけに、SNSを活用した朗読イベントを企画。同時に今年度から音楽家とコラボした音楽朗読会を本屋さん、カフェ、ギャラリーなどで積極的に開催。
現在定期的に神保町の子どもの絵本専門店ブックハウスカフェ、吉祥寺の絵本と雑貨の店あぷりこっとつりー方南町の本屋さん秀文堂書店などで読み聞かせイベントを行なっている。
趣味は子育てと読書(マンガ、絵本中心)。
特技は料理とバルーンアート。
苦手なことはダイエットと節約。     

2017、2018年の2年間公立の小中一貫教育校でPTA会長を行っていた経験も活かし、子どもたちが安全に楽しめることを模索中。

蒲地理音/Harp
東京音楽大学をハープ専攻で卒業。
在学中よりソロでの演奏活動のほか、学内外のオーケストラ、オペラ公演のオーケストラ演奏などに多数出演。各音楽ホールでの演奏や、国立成育医療研究センターをはじめとする病院や老人ホームなどでアウトリーチ公演を積極的に行う。

井上奈奈さんのリソグラフ作品の販売なども予定しています。

「ウラオモテヤマネコ」新装版の絵本と共に、原画をお楽しみください。

井上 奈奈  http://nana-works.com/
16 歳のとき単身アメリカへ留学、美術を学ぶ。武蔵野美術大学卒業。国内外での個展やアートフェアにて作品発表を続け、近年は絵本作品を発表。2017 年、絵本『くままでのおさらい』特装版がドイツライプツィヒにて開催された『世界で最も美しい本コンクール』にて銀賞を受賞。2022 年、初の作品集となる『星に絵本を繋ぐ』を刊行。エッセイの執筆など活動の幅を広げる。

The Underwild Cat nana inoue solo exhibition
井上奈奈 絵本 ウラオモテヤマネコ 原画展
2022年5月19日(金)-6月18日(日)

GALLERY KISSA(ギャラリー・キッサ)
〒111-0053 東京都台東区浅草橋3-25-7 NIビル4F
電話:03-5829-9268 ファックス:03-5829-9157
info@gallerykissa.jp
☆4階ですがエレベーターはございません。

開廊時間:水~土 12:00-18:30 日 -17:00
休廊日:月曜日・火曜日

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はしもとみお おもいででいっぱいになったら原画展 2023年1月1日からは、尼崎城で開催

東京の gallery kissa で絵本発売後初の原画展(2022年12月2日~12月25日)は、無事終了いたしました。沢山の方にお越しいただき、ありがとうございました。

本日で2022年も最後の日ですが、2023年1月1日から絵本の主人公、猫のトム君の故郷、尼崎市の尼崎城での原画展が行われるます。

「おもいででいっぱいになったら」の関西初原画展です。この絵本は、彫刻家 はしもとみおさんが15歳のとき、阪神・淡路大震災にあい、実家の楠にぶら下がって揺れているミノムシを神様だと思い、保護猫のトム君との暮らしから生まれた絵本ですが、その絵本の原画が震災復興で再建された尼崎城で展示されることになりました。発売後すぐにこのような展示の機会を与えてくださり、本当に感慨深いです。展示は、2023年1月1日~1月29日まで開催され、入場も無料となっています。ぜひトム君の絵に会いに尼崎城に足を運んでくださると嬉しいです。

はしもとみお 絵本原画展「おもいででいっぱいになったら」
場所:尼崎城
2023年1月1日(日)~29日(日)
毎週月曜・1月9日、10日を除く
9:00~17:00(最終入城16:30)
尼崎城の2階以上に入城の場合は一般・学生 500円、小中高生 250円が必要

尼崎城では、絵本の原画の展示と共に、絵本と絵本の絵を使用した2023年カレンダーも販売しています。

また、尼崎市では、2023年1月4日から、「はしもとみお個展 いきものたちとのくらし」も開催予定です。尼崎城からも近い、アートスペース「A-LAB」(えーらぼ)で、こちらも入場無料で彫刻展をお楽しみいただけます。

「はしもとみお木彫展 いきものたちとのくらし」
令和5年1月4日(水曜日)から令和4年1月29日(日曜日)
会場:A-LAB(尼崎市西長洲町2-33-1)
時間:(平日)午前11時から午後7時(土日祝)午前10時から午後6時※火曜日休館
入場料:無料

1月4日からはA-LAB周辺をめぐるスペシャルスタンプラリーも楽しめるようですので、ぜひ、はしもとみおさんとトム君の故郷めぐりも楽しんでください。

KISSA BOOKS では、2023年以降も、ぞくぞくと出版する予定ですので、ぜひお楽しみください。

それでは、みなさん良いお年をお迎えください。

2022年12月31日
KISSA BOOKS
瀧本佳成